バルカンダンスリラの備忘録 

臨時ニュース

臨時ニュースを申し上げます。
10月5日の水曜日、江東区内の某バルカンダンスサークル内で私の師匠であるUHR氏がとむの曲を講習した時事件が起きました。
講習を終えて踊り始める前に師匠が「とむは教えはしなかったけど、実際に踊り始めたらスクワットをしました」と宣いました。そして、曲が掛かり踊り始めたら、なんと師匠が1回スクワットをしました。それを見た私はびっくりして開いた口がふさがらず呆然と立ち尽くしてしまいました。
ところが事件はこれで終わらず、最後の復習の時に曲が掛かり、師匠が踊った時に今度はなんと2回続けてスクワットをしました。それも完璧なスクワットでした。顔も最近では見たことのない精悍な顔つきをしていました。私はまたまたびっくして立ち尽くしましたが、昔、師匠が黄金の足と言われていた(スイマセン、私だけが言ってました)頃の動きが戻ったようで、懐かしくなり感動してしまいました。これで腹が引っ込めば完全に動きが取り戻せると確信したのです。師匠、万歳!
以上、現場から・・・相当離れてから中継しました。ギャハハ・・・
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